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イリヤ・メチニコフ
ロシアの微生物学者。
1908年「免疫食細胞説」の研究でノーベル賞受賞。フランス・パスツール研究所の二代目所長。ブルガリアのヨーグルト常食者に長寿者が多いことにヒントを得てヨーグルトによる「健康長寿説」をヨーロッパ中に広める。 |
光岡知足
東京大学名誉教授。腸内細菌学の世界的権威。
メチニコフ学説の継承者。
2007年、国際酪農連盟よりメチニコフ賞受賞。日本におけるヨーグルトの普及に貢献すると共に、乳酸菌発酵液の有用性を「バイオジェニックス理論」として提唱。
「特濃」の生みの親。
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中山雅晴
滑源バイオジェニックス研究所社長。
光岡先生の弟子で東京大学院にて「腸管免疫」を研究、喜源テクノさかき研究所に入局後、5年間で6種類の機能性乳酸菌を発見し、大豆麹乳酸菌発酵液使用製品「NK-1」開発。5つの特許取得。
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